2008年04月08日

運営の体質と風土

巨を日本で運営を行なっているのは、ガマニアいう会社です。
本社は台湾です。
日本ガマニアは、COO(簡単に言えば日本の最高責任者)は浅井氏です。
巨をやり始めて3年が経過しておりますが、トラブル対応、公式イベント、などなどですが、大きく変化はありません。
これからもあまり期待はできないでしょう。
それがこの会社の風土であり体質なのです。
巨の一番よろしくないのは、自社開発製品の運用ではないので、トラブル発生時の対応が非常によくないです。
開発は韓国のJOYON ENTERTAINMENTが手がけている。
パッチをあてる順序は韓国テストサーバ⇒韓国本サーバ⇒他の国のサーバである。
開発が韓国であるためか、パッチ後の詳細な情報も非常に遅くかつ、公開をしないものが多い。
過去に攻城戦が追加されたとき、ハングルのマニュアルを翻訳した覚えがある。
日本の公式でこの件が表記されたのは、随分後であった。
だから、なんであるとか、言っても仕方ないと思う。
そういう風土であり、これがこの会社の方針なのであるからです。
布袋サーバができた後の、サーバ落ちも、凄く多かったです。
私は大黒であり、実感できないが、やたらサーバ落ちしていたよう思います。
これも 仕方ない部分であったと思います。
進言しても変われない部分は、やってもね・・・。
徒労であろう思います。
私はオジサンであるので、そう思うかもしれませんが、怒りをもってもぶつける場所が無く、それじゃ余計疲れるかな思います。
全てを理解して飲み込んで、プレイが楽かなと思います。
posted by ume34 at 11:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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